top of page
  • info091858

「Excel一体型データベース」でExcelデータをもっと有効活用しよう!

更新日:2023年11月6日

「Excel一体型データベース」の4つのメリット


1.ブック間の検索、集計が自由自在にできる

2.ランサムウェアなどのウイルスセキュリティ対策に

3.PDFなどの高機能電子ファイリングソフトに変身

4.Excelとデータベースの合体からBIツールへの拡張


Excelデータをデータベースに取り込んでみました。


1.ブック間の検索、集計が自由自在にできる

一つのブックに対してファイル名以外に、 文字、数値、日付など様々なタグを付けて保存します

これで、自由自在に検索ができます。

(複数PCでの共有も可能)


通常のファイルサーバーで運用することと比較すると Excelデータをデータベースに取り込みます。

これで、膨大なExcelブックの中からセル内データの検索が可能になります。


・見積書、請求書シートの管理、集計 ・勤怠シートの管理、集計 ・入出荷、在庫シートの管理、集計 ・受注台帳シートの管理、集計 ・拠点間のシートの受け渡し


その他、様々なExcelシートに合わせてカスタマイズが可能です。

2.ランサムウェアなどのウイルスセキュリティ対策に

ファイル単位での運用と異なり、 データベースの内部にExcelデータを取り込みます

その結果 ランサムウェアやウイルスのファイル単位の感染から保護できます。

3.PDF等の高機能電子ファイリングソフトに

Excelデータだけでなく、 「PDF」や「Word」のデータも取り込み、運用ができます

高機能の電子ファイリングツールにも拡張ができます。


データベース内でのExcelデータの編集も可能です。

4.Excelとデータベースの一体化から「BIツール」へ

膨大なExcelデータをデータベースに取り込む事で 業務可視化のための「BIツール」への拡張も可能となります。


データベースとBIが一体になっているため、 高速かつ低コストで開発でき、複雑な分析も可能です。

【システム形式】

・スタンドアロン方式

・クライアント&サーバ方式

・クラウドサーバへの移行も可能

※対応OS:Windows、Mac

閲覧数:1回0件のコメント

Comentarios


bottom of page